ホームページはこう使え!

成果を上げている会社が必ずやっている建築・建設会社が必ず行うべき6つのノウハウ

  • 視覚効果を高め、導線強化!

    ホームページは単純に存在すればいい、というものではありません。お客様との接点となる重要なツールです。ツールの特徴はお客様が能動的に行動すること。その行動をストップさせてしまうホームページは避けなければなりません。

    建築・建設業向けホームページサービスの「たて丸」は、機能における視覚効果を高め、お客様が閲覧するスムーズな導線を提供します。

    これらを行うことでコンテンツの閲覧率をアップすることができます。

  • パッと見て…3秒ルール!

    人間というのは情報の取得の9割を視覚情報から得ていると言います。インターネットの世界では「3秒ルール」と言われるものがあり、初見の3秒でそこに記載されている情報が何かを認識できないと、他のホームページへジャンプしてしまうということです。

    お客様は自分の会社のホームページだけを見に来るのではありません。他社さんの情報を閲覧し、どんな会社なのか簡単に比較検討することができるのがインターネットの特徴でもあります。

    そのため、訪れて最初の3秒で一体どんな特徴を持っている会社なのかを明確にする必要があります。認識をするとようやく興味・関心の領域に入って行くため、建築・建設業向けホームページサービス「たて丸」は、最初の壁「3秒ルール」を突破するホームページを提供しています。

  • 注目キーワード含有率、3%!

    自分達の強みや特徴を表すコンテンツを用意したと思っていても、実際にそのキーワードがちゃんとホームページ内でちゃんと使われているかどうかは別問題。

    きちんと訴求したい言葉をについて適切な量を使用することにより、お客様にきちんと伝達することが可能となります。

    このホームページなら、「建築・建設業向けホームページ」が重要であり「建築・建設型ホームページ」ではありません。一件同じように見えますが、統一ワードを適量配分することで、訴求効果・ブランディング効果は高まります。

    また、副次的効果としては、そのキーワードでの検索エンジンでの引っかかる率が高まります。建築・建設業向けホームページサービスの「たて丸」は、制作段階から注目キーワードを意識した作成を行います。

  • パンフレットとの連動率UP!

    建築・建設関係の企業は、ホームページには手をいれていなくても、パンフレットはしっかり作られているケースが多いです。パンフレットは基本何かしらお客様と接触があった時にお渡しするもの。知っているお客様だけにしか自社のことをお伝えできていない状態です。

    せっかくパンフレットがあるのであれば、パンフレットの情報をしっかりホームページにも反映させましょう。ホームページは自社を知っている方が訪問することはもちろんですが、初めて訪れる方も数多く訪問されます。顔を合わせなくても自社のPRがしっかりできるツールなのです。

    また、ホームページをせっかく見に来たのに、しっかり作られていないとすぐに去ってしまうのもホームページの特徴。そしてそのことに企業側が気がつきません。知らない内に、どんどん機会を失っているのです。

    そうならないためにも、自社のパンフレットの情報を連動させ、できれば統一イメージで表現すると、会社としてのブランディングにも活かすことができます。

    建築・建設業向けホームページサービスの「たて丸」は、せっかくある情報を十分に活用しながら制作を行います。

  • スマートフォン・タブレット端末対策!

    スマートフォン・タブレット端末に関しては、今後普及率は高まる一方。もし、お客様がオフィス以外の環境から皆さんの会社ホームページを閲覧する可能性があるのであれば、スマートフォン・タブレット端末向けに対策を行う必要があります。

    スマートフォン端末は画面が小さいため、おのずとPCを使用する時と使い勝手が違ってきます。スマートフォン端末でちゃんと操作しやすいホームページを準備しておく必要があるのです。

    またタブレットの場合は、一部技術的な制約により、画面が崩れてしまっていたり、コンテンツそのものが閲覧できない場合もあります。せっかく来たお客様に逆に不信感をもたらすことになりかねません。

    スマートフォン・タブレット端末対策について、まずは自社のお客様の利用シーンを想定して、そもそも必要なものかどうかからしっかり検討することが重要です。

  • お客様と長くコンタクト、PV5倍・滞在時間10倍!

    建築・建設会社のホームページの役割は、大きく3つあります。

    これらを達成するためには、ホームページはどのような状態になれば良いと思いますか。

    それは、「お客様と長いコンタクトが取れている状態」です。通常の営業でもうまくいっている時にはお客様としっかりコミュニケーションが取れている状態ですよね。

    ホームページにおける「長いコンタクト」とは、「ページビュー(PV) 」と「滞在時間」がその指標となります。ページビューがどれくらい上がったか、滞在時間がどれくらい延びたかをホームページの成果指標としてください。

    「ページビュー(PV) 」と「滞在時間」が延びれば、お客様が自社の内容をしっかり把握・吟味されているということ。その後の新規でのお問い合わせも期待でき、機会損失を最小限に抑え、自社の事を安心して見ていただける信頼感を得ることができます。

ホームページのご相談・お見積もり依頼は、専門スタッフへ 03-5784-1045 受付時間土日・祝祭日除く9時~19時土日・祝祭日除く定休日 土日・祝祭日除く

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  • 視覚効果を高め、導線強化!
  • パッと見て…3秒ルール
  • 注目キーワード含有率、3%
  • パンフレットとの連動率UP
  • スマートフォン・タブレット端末対策
  • お客様と長くコンタクト、PV5倍・滞在時間10倍
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